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横浜銀行カードローンの口コミ調査で分かった7つのこと

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横浜銀行カードローンの口コミ調査で分かった7つのこと
キャッシー
横浜銀行カードローンで借りるならこんな人!

神奈川に在住または在勤の人
東京都在住または在勤の人
群馬県(前橋市、高崎市、桐生市)在住または在勤の人
ATM手数料はなるべく払いたくない人
消費者金融より銀行で借りたい人
旦那に内緒で借りたい専業主婦
人気のカードローン横浜銀行カードローン
横浜銀行カードローン 実質年率 年1.9%〜14.6%
限度額 10万円〜1000万円

解説ページ    公式サイト

これから紹介する横浜銀行カードローンは、金利は低いし、利用限度額は高額と業界でも稀に見ないハイスペックなカードローンです。おまとめローンとしても利用できるので、複数社からの借り入れによる金利負担を減らしたい人の救世主としても知られています。

ただし横浜銀行カードローンは、

神奈川県、東京都、群馬県(前橋市、高崎市、桐生市)に住所または勤務先があるという人しか借りられません

これは他地域の人にとってはかなりの痛手。なんといってもここまで利用条件が良いカードローンは滅多にないんですから。

ピンチくん
別の地域の方は時間がもったいないから、他のページを見たほうがいいよ
横浜銀行カードローンのスペック
金利(実質年率) 年1.9%〜14.6%
融資限度額 10万円~1000万円
融資条件 年齢:契約時満20歳以上69歳以下
収入:本人に安定した収入があるか、その配偶者
(パート・アルバイト可。学生不可。年収には年金を含む)
居住地または勤務地:
・神奈川県内(全域)
・東京都内(全域)
・群馬県内(前橋市、高崎市、桐生市)

その他:
・SMBCコンシューマーファイナンス株式会社の保証が受けられること
・横浜銀行ならびにSMBCコンシューマーファイナンス株式会社の個人情報の取り扱いに同意できること
審査時間 最短翌日
融資時間 最短翌日
保証人・担保 不要

おすすめポイント

・いつでも何度でも提携ATMが無料利用できる(※)
借入金額が最大1000万円だから大金借りれる可能性アリ
・月々の返済が最低2000円~だから返済が楽
・お得な金利

※一部、対象外のATMがあります

横浜銀行カードローンの審査レベル、重要ポイントは?

横浜銀行カードローンには入会審査があります。この審査に通過することができなければカードローンの利用ができないので、申込みの前に審査で重要視されるポイントを確認しておきましょう。

居住地もしくは勤務地が重要

横浜銀行ではカードローン利用者の居住地もしくは勤務地を以下の地域に限定しています。

対象地域map

・神奈川県全域
・東京都全域
・群馬県(前橋市、高崎市、桐生市)

他地域の人には非情とも思える条件設定ですが、横浜銀行は神奈川県横浜市西区に本店を置く地域密着型の地方銀行です。神奈川県を中心とする地域の繁栄のために一躍かっている銀行ですから、この条件だけは絶対に譲ってくれません。「申し込んじゃえばなんとかなるでしょ」なんて考えは甘い。時間の無駄です。

でも、もしもあなたが横浜銀行が指定する地域条件にハマっていたら大チャンスです。何しろ横浜銀行カードローンはスペックが最強なんですから。

・利用限度額が高い(最高1000万円)
・低金利(年1.9%〜14.6%)
・専業主婦でも融資OK(旦那様に安定収入があることが条件)

どうですか?どこをとっても好条件でしょ。

地域密着型カードローン

ぜひ、横浜銀行カードローンに申し込むなら、「借りたお金を地元で消費することをアピール」してみましょう。地域のために使ってもらえるお金であれば、融資が受けやすくなるかもしれませんよ。

専業主婦でも申し込める

消費者金融のような貸金業者は法律で「本人に収入がない人にお金を貸してはいけない」と決められています。

どういうことかって。つまり、専業主婦は消費者金融を利用できないということです(もちろんパートなどで収入を得ていれば大丈夫です)。家族のために家事や子育てをしている奥様が、旦那さんの収入を申告してお金を借りられないってちょっと不公平だとは思いませんか?

専業主婦の利用

しかも、最近ではこの法律の対象外である銀行カードローンも右へならえをして「専業主婦NG」なんて条件をつけてるところが増えています。その点、横浜銀行カードローンは「配偶者に安定した収入があれば専業主婦の申込OK」です。

家計を預かる主婦だからこそ、どんなに節約してたって「今月は生活費がピンチ」なんてことがあるんですよね。アルバイトに行けない忙しい専業主婦の皆さん、旦那様の勤め先に連絡が入るようなことはありませんから、堂々と申し込んでくださいね。

年金生活者OK(ただし年齢制限をチェック)

年金を収入ととるかとらないか、「とらない」つまり年金生活者の利用不可とするカードローン業者が増えていますが、横浜銀行カードローンの場合は年金を収入として申告することが可能です。

ただし、契約時に満69歳以下という申込条件があることを忘れてはいけません。申し込みの時点で70歳になっていたら、他の条件を満たしていても申し込むことはできません(申し込んでも審査に通りません)。

また既に契約してる場合でも、契約者が70歳の誕生日を迎えた時点で新しい借入れができなくなり、以降は返済だけのお付き合いとなります。

借りられた人に聞いた(口コミ情報)

立て続けに結婚式があって、どうしても足りない月が。横浜銀行さんは専業主婦でも大丈夫と聞いたので、思い切って申し込んでみました。そしたら、申し込んだ次の日にはお金が借りられたんで、子供に「ママいいことあったの?」なんて聞かれちゃいました。
(30代:専業主婦)

横浜で小さなレストランを経営してます。体調壊してしばらくお店を休むことになってしまって、生活費がちょっとね。横浜銀行カードローンでお金が借りられたんで気持ちが明るくなりました。
(40代:経営者)

夏休みで孫がたくさん遊びに来てくれました。お小遣いもあげなきゃいけないし、美味しいものも食べさせてあげたいしね。嬉しいけど結構大変なんです。横浜さんは年金暮らしでもお金を貸してくれるというんで助かりました。
(60代:主婦)

借りられなかった人に聞いた(口コミ情報)

小さい会社ですが社長をやってます。取引先からの入金が遅れて資金繰りが苦しくなっちゃって一時しのぎに申し込んだんですが、事業性資金には使えないんだそうです。
(50代:経営者)

バイトからいきなりクビって言われちゃったんでキャッシングでつなごうと思ったら、今働いてないとダメみたいです。横浜で働くからって言ったけどダメでしたね。
(20代:無職)

横浜銀行カードローンは増額できる?

横浜銀行カードローンの利用限度額は最大1000万円と高額です。とはいえ、いきなり最初から最高限度額が設定することは、まずありません。

銀行側としてもまずは様子見をしますから、50万円程度の融資枠を設定してくることが多いようです。そこから借りたり返したりを繰り返して銀行に信用してもらうことで、だんだんと利用枠をあげていく(増額する)ことができます。

申し込みは電話・FAX・郵送で

増額は電話・郵送・FAXで申し込むことができます。インターネットでの増額申請は受け付けていません。問い合わせ窓口は、下記ホームページで確認してください。

https://boy-support.custhelp.com/app/answers/detail/a_id/719/p/1

いきなり500万円増額は可能?

何度も言うように、横浜銀行カードローンの最高限度額は1000万円です。今ついてるキャッシング枠が50万円だとしたら、条件を見る限りまだまだ融資が可能ですよね。だからといって「一気に500万円増額してもらおう」なんて考えはちょっと無謀です。

貸す側としても、返せそうにないお金を貸すわけにはいきませんから、増額時も入会の時と同じようにきっちり審査が行われます。

この時、「今まで融資したお金が滞納などのトラブルを起こすことなくきちんと返済されていること」これは絶対条件です。

ピンチくん
今月返済できそうにないから、とりあえず増額してよ

なんてお願いは聞いてもらえるはずがありません。増額を申し出るときは、年収が上がったなど貸し手が安心して貸せる条件が増えたなと思わせるタイミングが望ましいでしょう。

増額に成功した人に聞いた(口コミ情報)

昇格して年収がアップしました。この機会にさらにステップアップしたいなと思って、新しい勉強を始めました。色々費用がかかるので横浜銀行さんに増額を相談したら、快く受けてくれました。
(30代:会社員)

増額に失敗した人に聞いた(口コミ情報)

先月契約したばっかりなんですけど、限度額いっぱい借りちゃったんで「追加でもう少し貸してくれませんか」って言ったら断られました。(20代:飲食業)

増額審査に通るためには、銀行とのお付き合い期間がかなり重要です。契約後少なくとも半年くらいは、銀行にとって良いお客様になるようなお付き合いを重ねましょう。

横浜銀行カードローンの申し込み:即日融資は?

横浜銀行カードローンは、横浜銀行に普通預金口座があれば契約までWEBだけで完結させることができます(※電話連絡はあり)。現在口座を持ってない場合は契約書類の送付が必要になりますが、もちろんインターネットで申し込みが可能です。

申し込み~借り入れまでの流れ

申込受付~融資までのスピードは、銀行カードローンとしては平均的で、公式サイトに「最短で翌日には利用可能」と明記されています。即日融資をモットーとしている消費者金融系のカードローンと比べると少し遅いなと感じるかもしれませんが、銀行の場合は融資までに1週間かかるなんてところも少なくありませんから、決して遅いとは言えません。

WEB申し込み流れ

スマホやPCで横浜銀行のホームページにアクセスし、申込みを行う
受付

横浜銀行カードローン

下矢印

ショートメール(SMS)で書類提出方法(※必要書類)をお知らせ
※提出方法はアップロード、郵送、FAXから選択
書類提出

下矢印

審査結果を電話で通知
※連絡先の指定可能(携帯電話OK)
審査

下矢印

契約手続き
※横浜銀行に普通預金口座があればWEBで手続きが完結(ない場合は郵送かFAX)
審査

下矢印

ローンカード発行・利用開始
※カードは簡易書留郵便で自宅に郵送
審査

申込みに必要な書類

【本人確認書類】
・運転免許証
・健康保険証+住民票または公共料金等の領収書の写し
・パスポート
・マイナンバーカード
・在留カード
・特別永住者証明書
いずれか一点

【収入証明書】※借入限度額が50万円を超える場合
・源泉徴収票【勤務先の会社名の記載のあるもの】
・納税証明書【税務署の発行印があるもの】
・確定申告書【税務署の受付印があるもの】
・給与明細書など【市区町村長の発行印があるもの】
いずれか一点

最短で翌日の融資が可能とされていますが、そのためには平日(月~木)の午前中に申し込んでおくといいでしょう。銀行は休日に審査や契約手続きを行いませんから、日曜に申し込んでも何らかの動きがあるのは月曜日になります。同じ理由で金曜日に申し込んでも、土日は審査結果の通知や契約手続きが行えません。

と言っても、わざわざ平日を待つ必要はないので、早く借りたかったら一刻も早く申し込みを行うのが最短で借りれるタイミングということになります。

【融資を早めるコツ】事情があって融資を急いでる場合は、ネットで申し込んだ後に電話を入れて担当者に「急いでほしい」とお願いするといいでしょう。初めから電話で申し込みを行うと、聞き取りのミスなどが生じて返って時間がかかることがあるのでネットで申し込みだけしておいた方が賢明です。

横浜銀行カードローンの借入方法

ATMで借りる

提携ATM

発行されたローンカードを利用してATMから借入れと返済が可能です。「横浜銀行ATM/セブン銀行ATM/ローソン銀行ATM/E-net/イオン銀行ATM」など日本全国でたくさんのATMが手数料無料で利用できるので、念のため多めに借りておこうなんて考えずに今使う分だけ借りることができます。(※イオン銀行ATMでの返済はNG)

手数料を気にしない人に自己破産者が多い理由

補足

カードローンのATM手数料は、かかっても一回100~200円(税別)です。少額だから別にいいやというあなた、その考え危険ですよ。

実は、自己破産者や借金で苦しんでる人の多くが手数料なんて気にしないという考えをもっていて、月に何度もちょこっと借りるを繰り返しています。しかも、手数料が高くなる深夜に。確かに、これを繰り返したところでいっても数千円ですよね。でも、こういった経済観念のなさがあとあと響いてくるわけです。

だからといって、何度も借りると手数料がもったいないから多めに借りておこうという考えも、これまた危険。だって使わなくても良かったお金を使ってしまう可能性が高くなりますから。

こういったことを考えるとATM手数料が無料のカードローンって実はありがたい存在なんですよね。

インターネットで借りる

<はまぎん>マイダイレクト(インターネットバンキング)利用者であれば、インターネットで借入れや返済の指示が可能です。スマホでチャチャっと操作ができて大変便利なので、横浜銀行カードローンを契約したら、マイダイレクトの申込を行っておくといいでしょう。利用登録はインターネットでできます。

<はまぎん>マイダイレクトのメリット

補足

<はまぎん>マイダイレクトを使えば、カードローン以外の利用でも特典がいっぱいです。

・振込手数料が窓口よりお得
・住宅ローンの繰り上げ返済手数料が0円
・一回の取引で投資信託を10万円以上購入すると、支払った申込手数料の10%がキャッシュバック
・外貨預金の手数料が窓口よりお得

ざっとあげただけでもこんなにたくさんの特典があります。また、スマホアプリ「横浜銀行残高照会アプリ」をダウンロードしておけば、残高照会や入出金明細の照会ができるので借り入れや返済の管理にも役立ちますから、ぜひご利用ください。

横浜銀行カードローンの返済方法

返済も借り入れと同じように、ATMやインターネットバンキングの利用が可能です。

毎月の最少返済額は2000円~

返済は毎月10日に預金口座から自動引き落としで行われます。(10日が土日祝など銀行休日の場合は翌営業日)ついうっかり返済を忘れて無駄な利息を払うことになってしまったなんてトラブルがないので、自動引き落としは一番良い返済方法です。

また、借入残高が2000円~10万円以下の場合の定例返済額は2000円と大変返済しやすく設定されているのも高ポイントです。無理なく返済できるのが一番ですからね。

ピンチくん
毎月の返済額って事前に分かるの?

キャッシー
返済額は、借入残高によって決まります。定例返済後の残高を毎月確認すれば、事前に翌月の返済額がわかります!

一括返済は横浜銀行ATMで

残高をすべて返済したい場合は横浜銀行のATMで手続きを行います。ただし、一度に100万円までしか入金できないので、100万円を超える場合は複数回に分けて全額返済を行います。

もちろん、全額ではなくてもお財布に余裕がある場合は随時返済を行いましょう。定例の返済だけだと利息ばかり支払ってるようでなかなか残高が減りませんが、随時で返済すると元金がぐぐぐぐ~っと減らせますよ。

横浜銀行カードローンで借りる3つのメリット

(1)消費者金融よりかなりお得な金利

カードローン金利は「〇~〇%と」いった具合に幅を持たせて記載されています。こういった場合、上限金利(一番大きい数字)を見なくてはいけません。なぜかというと、初めてカードローンを契約した場合、通常は上限金利が設定されるからです。

金融機関 実質年率
横浜銀行カードローン 年1.9%〜14.6%
アイフル 年3.0%〜18.0%
プロミス 年4.5%〜17.8%
SMBCモビット 年3.0%〜18.0%
アコム 年3.0%〜18.0%

上の表を見れば分かりますが、消費者金融系は上限金利がほぼ年18.0%。それに比べて横浜銀行カーローンは年14.6%とかなり低い数字が設定されています。具体的に利息がこれだけ違うとリアルな返済総額がどう変わるか、消費者金融系で一番金利が低いプロミスの返済シミュレーションを使って比較してみました。

返済シミュレーション(プロミス)

上のケース(借入50万円、定期返済2万円)では、支払の総額が約3万円も違ってしまいました。当然のことですが、借りる金額が大きくなればなるほどこの差は広がっていきます。

返済額を節約したいなら銀行カードローン一択ですね。

(2)高額融資の可能性大な利用限度額

次に利用限度額を見てみます。

金融機関 限度額
横浜銀行カードローン 最高1000万円
みずほ銀行カードローン 最高800万円
オリックス銀行カードローン 最高800万円
三菱東京UFJ銀行カードローン 最高500万円
大手消費者金融 500万円、800万円

大手消費者金融は500万円~800万円といったところが多く、銀行カードローンもほぼ同額です。ところが、横浜銀行カードローンは最高1000万円と超高額設定

当然、いきなり最高額が借りられるというわけではありませんが、低額より高額の方が大金が借りられる可能性は広がるわけですから、この設定は嬉しいポイントですね。ただし、借りすぎには注意です。

(3)おまとめローンOK

おまとめローン

金利のところでも説明しましたが、消費者金融は銀行と比べて金利が高いです。でも、街中に自動契約機があったり即日融資が受けられたりと手軽に借りられてしまうので、「ついつい複数の消費者金融から借りちゃった」って人が多いんです。気が付けば立派な多重債務者になってしまい、返済がきつくなってきたなんて人も決して少なくありません。

そんな人の救済手段として「おまとめローン」というものがあります。おまとめローンとは複数社の借入れを一本化して金利を減額することで借金返済を楽にするという方法なんですが、貸し倒れのリスクを回避するため、おまとめローンを受け入れてくれる銀行がどんどん少なくなっています。

ところが、横浜銀行カードローンはおまとめローンとして利用することが可能なんです。これ、昨今ではかなり貴重な存在なんですよ。

借り入れ3秒診断

とはいっても、何社から借りててもOKというわけではありません。横浜銀行の「お借入3秒診断」をやってみると、「借入件数3件」だと「借り入れ可能」がでますが、4件以上は「判断できない」と出てしまいます。相談してみれば借りられる可能性がないわけではありませんが、ボーダーラインは他社借り入れ3件までといったところでしょう。

また、おまとめ専用ローンではないので他社への返済まではやってくれません。融資を受けたら他社への返済や解約は自分でやる必要があります。

横浜銀行カードローン唯一のデメリット

冒頭で説明した通り、横浜銀行カードローンは地域限定です。神奈川、東京、群馬(前橋市、高崎市、桐生市)に住所もしくは勤め先がある人以外は、利用することができません。

これが横浜銀行カードローン唯一にして最大のデメリットです。

まとめ

最後に、横浜銀行カードローンの情報をまとめておきましょう。

神奈川県、東京都、群馬県(前橋市、高崎市、桐生市)在住または在勤の人以外申し込めない
融資は最短で翌日
消費者金融より金利が低い(年1.9%〜14.6%)
利用限度額はかなり高額(1000万円)
利用料無料の提携ATMが多い
超貴重!おまとめローンOK

地方銀行だけに地域限定というのはいたしかたないところですが、地方密着型だからこそ困ったとき親身に対応してくれることで評判の銀行なんです。

もしもあなたが対象地域にご縁があれば、好条件で融資が受けられる横浜銀行カードローンは持っておいて損はないと思います。銀行発行のカードや郵便物なら自宅に届いても家族が不審に思うことはありませんから。

「横浜銀行カードローン」

神奈川県・東京都に在住または在勤の方限定(群馬県の一部も対象)

最大1000万円まで利用目的に合わせて選べる。借り換え・おまとめローンとしての利用もOK。

お申し込みはこちら

(文:

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